せんとくんに対抗 独自キャラ続々!にうれしい悲鳴。平城遷都1300年祭

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080518-00000027-san-l29
せんとくんに対抗 独自キャラ続々!にうれしい悲鳴。平城遷都1300年祭

yahoo!意識調査では、
「平城遷都1300年祭キャラ 見慣れてもよくない」
結局、58%がまったく良くない、19%があまりよくない、
合計77%が、「良くない」という結果。

今回、国内外から619点の応募があり、審査した同団体は「せんとくんを超える作品が続々…」との報道。

奈良県は、これでも、考え変えないのは、おかしい。
奈良県民の心が読めないKY知事に、トップに座る資格ないのでは?

また、事業協会は、どうして、いつまでも、みんなから好かれないキャラにこだわるのかな?
何か、裏取引でもあるのかな?
と勘ぐってしまいます。

みんなに愛され親しまれるキャラクターを採用してくださることを希望します。



最初にうけた強烈な印象は、見慣れたとしても薄まるものでもないのでしょうか。不評なことには変わりないようです。中には「だんだん可愛く見えてきた」という人もいるようですが、人気キャラになる道はまだまだ険しそうです。


せんとくん嫌? 平城遷都1300年祭、独自キャラ続々
5月18日7時50分配信 産経新聞
 批判の多い平城遷都1300年祭のマスコットキャラクター「せんとくん」とは別に、独自キャラクターを公募していた地元デザイナー団体「クリエイターズ会議・大和」は17日、公募作品の一次選考会を奈良市内で開催。国内外から619点の応募があり、審査した同団体は「せんとくんを超える作品が続々…」と、うれしい悲鳴をあげた。
 同団体はせんとくんの愛称が決定した4月15日以降、独自のキャラクター公募を開始。郵送で266点、メールで353点の応募があり、ニューヨークとパリからも寄せられた。
 一次選考会は公開され、同団体の会員20人が挙手や投票で30点に絞りこんだ。この30点について19〜25日にネット投票、25日に街頭投票を実施。31日の最終選考会で同団体の会員の投票を加え、最終決定する。結果は6月2日に公表する予定。
 審査委員長を務める奈良市在住のデザイナー、北井勲さん(64)は「非公開で決定されたせんとくんへの反発もあり、応募数は予想を超えた。愛されるキャラクターになるのは間違いない」と自信をみせた。
最終更新:5月18日7時50分


posted by 話題 at 16:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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